アートメディアTokyo Art Beatがウェブ・アプリの両方を2004年サービス開始以来、初めて全面リニューアルし、アートをもっと身近に、もっと深く知るために生まれ変わりました。 Tokyo Art Beatのトレードマークであるピンクの四角いロゴもリニューアルし、四角を立方体としてとらえ、一辺に点をひとつ足すことで七角形になりました。このかたちや色のグラデーションには、アートに対する人の多様な思考・解釈の意味が込められ、Tokyo Art Beatが新たなステージに向け広がっていくことも表しています。 インフォーカスはCI/VIの制作を担当しました。





